【最新2016年】イオンカードのメリット・デメリットと審査基準

イオンカードの特徴とメリット・デメリット

イオンカード1▶︎イオンカード公式サイトはこちら

イオンカードは株式会社イオンが発行する流通系のクレジットカードです。

年会費無料のためステータス性やショッピング保険50万円以外の国内外保険付帯が無い点で他社に若干劣りますが、日常的な使いやすさは抜群です。

毎月20日と30日はイオン系列の店舗利用で5%OFF、イオン系列利用は常にポイント2倍で買い物が可能など、お得なイベントやポイントプログラムが魅力的でユーザー層の多くは主婦のため、審査難易度も低いことがわかります。

また、現在2016年8月31日~10月31日までWEB入会限定で5,000円分のポイントをプレゼントしていることから、会員獲得に力を入れているため今なら入会ハードルも下がっています。

審査は不安だけどカードがどうしても欲しい方は是非この機会を逃さないようにしてください。

年会費 本会員 :永年無料
家族会員:永年無料
ETC  :永年無料
還元率 通常:0.5%(200円1ポイント)
イオン系列:1%
イベント ・毎月20・30日は5%OFF
(イオン系列店舗)・毎月10日は2倍の2%還元
(イオン系列店舗)
優待割引 ・提携先の映画やホテルで割引特典
・海外旅行サポートデスク

2016年最新のイオンカード審査基準について

イオンカードセレクトはイオン銀行口座の設定が必須となっており、通常のイオンカードより審査に通りやすいです。

イオンカード入会資格

年齢 18歳以上(高校生不可)。
職業 主婦やフリーターもOK。
資格 18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方。
イオン銀行への口座開設が必要。イオン銀行口座以外を設定したい方は通常のイオンカードに申込みしましょう。

イオンカードの審査に落ちる人の特徴

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イオンカードは流通系で主婦でも持てるカードなので、多少の収入の良し悪しや職種が審査に響くことはありません。

イオンカードに審査落ちする人の多くは、他社で借入が複数ある又は借入額が大きいカード枚数が多いなど3つの原因が考えられます。

総量規制に引っかかっている場合、ほぼ審査に通る見込みがないため現状で上記3つの問題がある場合は、完済または借入件数とカード枚数を減らして申込みをしてください。

イオンカードの審査に通過する方法

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審査落ちする人の多くは総量規制に触れている場合が多いため、上記で説明した『今持っているカードの枚数を減らす』『借入額を完済する』など最低限の対策をしてから申込みましょう。

またキャッシングの希望枠を予め減らしておくことも得策の1つのです。

イオンカード