【2016年】即日発行プロミスのメリット・デメリットと審査基準

プロミスの特徴とメリット・デメリット

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プロミスの特徴

三井住友フィナンシャルグループが運営するSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の最大の特徴は、『借入したことが他人に一切バレない』『申し込みから入金までのスピード』『30日間無利息』この3点です。(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)

借入したことが他人に一切他人にバレない

通常なら職場へ在籍確認の電話があるのですが、プロミスなら一切ないのでお金を借りることが他人に一切バレることはありません。

さらに、カードレスで申し込みから口座振込みまでWEB完結が可能なので、郵送物が自宅に届くこともなく家族にバレる心配もありません。(※対象金融機関は200行以上あります。)

誰にもバレずにこっそりと借入することが出来るのです!

申し込みから入金までのスピードは業界最速

申し込みから審査結果が出るまでは最短当日、さらに借入手続き後(平日9:00~14:50)はなんと最短10秒であなたの指定した口座にお金が振り込まれます。(※平日14時までに契約完了していれば最短10秒でお振込み可能)

スマホ・パソコン・ガラケーからいつでもどこでもネット上で簡単に借入手続きが出来るので凄く便利です。

30日間無利息だから緊急時に便利!

初めてプロミスを利用する方なら、30日間無利息なので返済時は借りた金額をそのまま返すだけで大丈夫です。

そのため、急にお金が必要な時など一旦プロミスの30日無利息を活用して借入して、30日以内に返済すれば一切損することがなく安心して借りることができるのです。

(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)

 たった3項目の3秒診断で事前に借入可能かどうかをチェック可能! 

アコム同様にプロミスもたったの3項目の入力、『生年月日』『年収』『現在の借入額』で事前に借入が可能かどうかをチェックすることができます。

プロミス

プロミスのメリット・デメリット

プロミスは消費者金融系なので銀行系と比較して若干金利が高めの設定となりますが、その分審査ハードルも低くなります。

銀行系の借入サービスはどこも審査が厳しいことで有名ですが、とにかくすぐにお金が必要な場合はプロミスがオススメです。

また、プロミスのように30日間無利息サービスなどを行っている場合、30日以内に返済予定であれば金利はあまり気にする必要はありません。

消費者金融って実際どうなの?

世間一般的に、消費者金融というキーワードにダークなイメージを持っている方は多いのではないでしょうか。

でも、全然そんな心配は必要なくて、プロミスを運営しているSMBCコンシューマーファイナンスは三井住友フィナンシャルグループの一員です。

消費者金融系と銀行系のキャッシングサービスの主な違いは、金利くらいで他は大して何も変わりません。

当然銀行系には劣りますが、大手競合他社のアコム・モビット・アイフルともに最大の18%に対して、プロミスの金利上限は17.8%と低めです。

 ▶︎大手消費者金融系と銀行系の金利を比較してみた 

消費者金融系 銀行系カードローン
プロミス アコム 新生銀行 三菱UFJ銀行
4.5~17.8% 3.9~18.0% 4.5~18.0% 1.8~14.6%
プロミスの全メリットまとめ

・職場に在籍確認の電話がないから他人に一切知られることがない(電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。)
・申し込みから借入まで全てWEB完結も対応可能。郵送物も一切なくカードレスで借入可能(※対象金融機関は200行以上あります。)
・ネットで平日の9:00~14:50手続きの場合、最短10秒で登録口座へ振込み(※平日14時までに契約完了していれば最短10秒でお振込み可能)
・返済はコンビニATM・無人機・口座振替で可能
・実質年率は4.5~17.8%
・借入金額が50万円以下なら収入証明書が不要
・30日間無利息
・3項目3秒診断で事前に借入可能か分かる

2016年最新のプロミス審査基準について

プロミスの申し込み資格

年齢 20以上69歳以下
職業 主婦・学生・パート・アルバイトでも安定収入があればok
資格 ・年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方・当社基準を満たす方
(※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です。)
必要書類 運転免許証(運転免許証のない方はパスポート)外国籍の方 は「在留カード」or「特別永住者証明書」(法令により有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせて用意。

お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要。

個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要。

プロミスの審査に落ちる人の原因と特徴

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プロミスは、入会資格として20以上69歳以下で安定した収入があれば主婦や学生、パート・アルバイトでも申込み可能と表記しています。

つまり職業や収入の格差が原因で審査に落ちることは少なく、他社借入件数と借入金額が最重要視されます。

他社での借入件数と借入金額が総量規制にスレスレまたはオーバーしていると審査は当然厳しくなります。

プロミスの審査に通るための準備

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上述したように、プロミスに限らず消費者金融系が1番重要視するポイントは『他社借入件数』『他社借入額』の2点です。

現状でこの2点に不安がある場合、まずは借入件数と借入額を減らす又は完済してから申込みしてください。

少しでも不安がある方は、まず3秒診断で事前に借入が可能なのかをチェックしておきましょう!