アコムの借り換えローン総まとめ:計画を立てておまとめローンをお得に返そう

[最終更新日]2019/05/20

アコムの借り換えローン総まとめ:計画を立てておまとめローンをお得に返そう

「アコムの借換えローンでローンのおまとめが出来るらしい。
今借りている複数の借金をまとめてしまいたいのだけれど……」

アコムの借換えローンで借金をまとめる場合は、今の借り入れ状況と照らし合わせて考えてみましょう。
アコムの借換えローンは、銀行からの借り入れやショッピングリボなどをまとめることが出来ません
また、金利が高めなこともあり状況次第では「まとめた結果総返済額がまとめる前より高くなってしまった」といった問題も起きてしまいます。

今回はアコムの「借換えローン」のメリット・デメリットをはじめ、申し込みから借り入れの流れや返済方法、さらに実際に返済した場合のシミュレーションなどアコムの借換えローン利用に必要な情報をまとめました。
あなたの借り入れをアコムのおまとめローンでまとめるべきか、スムーズに確認できますよ

アコム「借換え専用ローン」基本情報

まずはアコムの「貸金業法に基づく借換え専用ローン」について、利率・限度額などの基本情報を確認しておきましょう。

★アコム「貸金業法に基づく借換え専用ローン」基本情報

金利 実質年率7.7%~18.0%
(契約額100万円以上の場合:7.7%~15.0%)
限度額 1万円~300万円
返済期間・回数 最長13年7ヵ月(2~162回) 1回あたりの返済金額 貸付金額の1.0%以上
返済期日 毎月払い 返済方式 元利均等返済方式
利用条件 20歳以上の安定した収入と返済能力を有し、当社基準を満たす方

さて、この「借換え専用ローン」にはどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

アコムの「借換えローン」メリット

アコムの「借換えローン」メリット
「借換え専用ローン」のメリットについて見ていきましょう。

①最短即日で契約出来る

アコムの借換えローンは最短即日で契約可能
さらに、土日でも契約・融資を受けられます(問い合わせによる)。

「出来る限り早くまとめたいけれど、平日は仕事があって忙しい……」という時でも安心ですね。

②借り入れに職業・年収制限なし

例えば、東京スター銀行が提供しているおまとめローン「スターワン乗り換えローン」には、利用に関して以下の条件が付けられています。

東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」商品説明
東京スター銀行「スターワン乗り換えローン」商品説明より

パート・アルバイトや自営業の場合、また給与所得者であっても年収が200万円より少ない場合は利用出来ない、というのは厳しい条件ですね。

その点、アコムの「借換え専用ローン」は利用条件がシンプルです。

アコム「貸金業法に基づく借換え専用ローン」貸付条件
アコム「貸金業法に基づく借換え専用ローン」貸付条件より

安定収入があれば、勤務形態・年収関係なく利用できるのは大変ありがたいです!

③原則アコムが行うため、あなたが他社に返済を行う必要はない

「借換え専用ローン」のの契約が完了した後、あなたがもともと借りていたローンの返済はアコムが行います
こちらでわざわざ一括返済を行う手間がかかりません。
また、もともと借りていたローンへの返済を行うために借り入れたはずなのに別の用途に使用してしまい、結果借り入れが膨れ上がる……といったことも防げます。

もし何らかの事情があって、あなた自身がもともと借りていた会社へ返済を行うことを希望する場合は、店舗・自動契約機で手続きを行う際にその旨をお伝えください。
返済のときは、借換えローン融資金額の明細を、他社返済書類として提出しましょう。

(はじめてアコムを利用する場合:すでにアコムを利用している場合は他社清算書類が必要かどうか電話での確認が可能です)

アコムの「借換えローン」デメリット

アコムの「借換えローン」デメリット
アコム「借換えローン」のメリットについてまとめましたが……。
実際に利用するとなると、デメリットも知っておきたいですよね。

アコム「借換えローン」のデメリットについて詳しくチェックしていきましょう。

①銀行からの借り入れ・クレジットカードのリボ払いなどはまとめられない

正式名称が「貸金業法に基づく借換え専用ローン」であるこの商品。
その名前が示すように、アコムの借換えローンでまとめられるのは貸金業法の下で融資を行っている貸金業者からの借り入れのみです。
銀行法の下融資を行っている銀行、割賦販売法が適用されるクレジットカードのショッピングリボ払いはこの「貸金業者」に含まれません。

つまり、プロミスやレイクALSAといった他の消費者金融からの借り入れやクレジットカードのキャッシング枠はまとめられますが、銀行からの借り入れやクレジットカードのショッピングリボ払いなどはまとめることができないのです。

もし銀行からの借り入れもまとめたい場合は、条件はあるものの消費者金融・銀行問わずまとめられるアイフルのおまとめローンか、おまとめにも使える銀行のカードローンをチェックしましょう。

CHECK アイフル「かりかえMAX」(アイフルをはじめて利用する場合)
CHECK アイフル「おまとめMAX」(アイフルを利用している、または利用したことがある場合)
CHECK 銀行のおまとめローン比較表

②金利は最高18%と高い

アコム「借換えローン」の最高金利は18%
同じ消費者金融のおまとめローンでも、プロミスの「17.8%」、アイフルの「17.5%」より高いです。
0.2~0.5%の違いでも、なるべくなら金利が低い方が良いですよね。

金利の低いおまとめローンを探している場合は、まずおまとめにも使える銀行のカードローンをチェックしてください。
CHECK 銀行のおまとめローン比較表

もし「属性が悪いから、銀行の審査に通る自信がない……」という場合は、アイフル・プロミスのおまとめローンも検討してみてください。
CHECK アイフル「かりかえMAX」(アイフルをはじめて利用する場合)
CHECK アイフル「おまとめMAX」(アイフルを利用している、または利用したことがある場合)
CHECK プロミス「おまとめローン」

★借換えローンで借りた金額が100万円を超える場合、最高金利は15%となります(利息制限法によるものですので、アコム以外でもこの条件は適用されます)。
「それぞれの金融機関から借りている金額は100万円未満だが、合わせると100万円を超える」という場合はこの点も考慮して計算しましょう。
CHECK アコムの「借換えローン」返済シミュレーション

③契約は来店か郵送を行わないといけない

詳細は後で説明しますが、アコムの借換えローンを利用するにはアコムに電話した後、店頭窓口・自動契約機への来店か郵送が必要になります。
普通のアコムローンで出来る「インターネット契約」は出来ないのです。
ただしアコムに問い合わせたところ、「インターネットからの申し込み自体は可能」とのこと。
ですが通常カードローンと同じ画面からの申し込みとなりますので、申し込みを行い登録完了のメールを受け取った後にアコムへ直接電話をして「おまとめ希望である」という旨を伝える必要があります
電話での問い合わせから審査まで進めてもらうことも出来ますので、こちらの方が面倒が少ないかもしれませんね。

また契約を進める際にわざわざ店舗に出向いたり、書類を郵送しないといけないのはやや面倒。
「家から一歩も出ずにまとめたい……」という場合は、地元の地方銀行をチェックしてみましょう。
横浜銀行(正確にはおまとめにも使えるフリーローン)や千葉興業銀行など、地域制限がある代わりに低金利でWeb契約を結べる銀行もありますよ。
また銀行によっては、群馬銀行(正確にはおまとめにも使えるフリーローン)のように全国から申し込み可能かつWeb契約を結べるローンもあります。

<メリットにもデメリットにもなり得るポイント:追加借り入れは出来ない>

またアコムの「借換え専用ローン」で重要なのは、「追加の借り入れが出来ない」という点です。

「追加の借り入れが出来ない」のは、「これ以上お金を借りたくない!」という場合ならとても大きなメリット
ですが、「今後またお金が必要になるかもしれない……」という場合はデメリットになってしまいます。
「追加借り入れ可能」と「おまとめ可能」を両立させたいのでしたら、銀行のカードローンを利用するのがおすすめです。
CHECK 銀行のおまとめローン比較表

アコムの「借換えローン」を利用するには

ここからは、実際にアコムの「借換えローン」で借り入れをまとめる手順を見ていきましょう。

①申し込みから借り入れまでの流れ

「借換えローン」に申し込んでから、融資を受けてまとめるまでのプロセスは以下の通りです。

アコム「借換え専用ローン」利用の流れ

アコムのフリーコールに連絡
必要書類を用意した上で
店頭窓口または自動契約機へ来店
審査結果回答・契約
アコムがあなたの名前で
借りていた会社へ振り込み返済

電話もしくはインターネット(申し込み後に電話で借換え希望の旨連絡が必要)での申し込みも可能です。
ただし、その場合も必要書類を持参して店頭窓口または自動契約機で契約手続きを行う必要があります

また来店せずとも郵送での契約も可能ですが、手間も時間も来店契約よりかかってしまいます(問い合わせの結果、2~3週間かかるといった回答をいただきました)。
「有人店舗も自動契約機も近くに無い……」などの場合を除き、来店での契約を行いましょう。

<在籍確認はどうなる?>

在籍確認についてアコムに問い合わせたところ、「アコムの会員でない場合は必ず在籍確認を行う」との回答でした。
また、既に会員である方が申し込んだ場合については「無い場合もあるし、行う場合もある」との回答でした。
状況によって在籍確認を行うかどうかか変わるようですね。

もっとも、アコムでは書類での在籍確認も受け付けています
「電話は借り入れがバレそうだから嫌だ……」という場合にも助かりますね!

②契約に必要な書類

アコムの借換えローンで契約を行う際、以下の書類が必要になります。

★アコム「借換え専用ローン」必要書類

本人確認書類 以下のうちいずれか

  • 運転免許証
  • 個人番号カードなど顔写真がある書類
  • 住民票・公共料金領収書・納税証明書のいずれか+健康保険証
本人確認書類の住所が現在の住所と異なる場合 以下のうちいずれか

  • 住民票
  • 電気、ガス、固定電話、NHKなど公共料金の領収書
  • 納税証明書

※発行日または領収日から6ヵ月以内のものに限る

外国籍の場合 以下のうちどちらか

  • 特別永住者証明書
    (有効期間内は「外国人登録証明書」を含む)
  • 在留カード
収入証明書※ 以下のうちいずれか(直近に発行されたものに限る)

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 税類通知書・所得(課税)証明書
  • 給与明細書
自動引き落としでの返済を希望する場合
  • 引落口座がわかるもの
  • 引落口座の届出印
※以下の場合に提出
・当社のご利用限度額が50万円を超える場合
・当社のご利用限度額と他の貸金業者からのお借入の合計額が100万円を超える場合
・既にご提出済の収入証明書類が3年以上経過している場合

こちらの書類がそろっているか、きちんと確認してから店舗に向かいましょう。

<アコム「借換え専用ローン」の審査基準>

せっかく準備を整えても、アコムの審査に通らなければ意味がありません。
アコム「借換え専用ローン」の審査は厳しいのでしょうか?

現時点ではアコム「借換え専用ローン」の口コミが少ないため判断は難しいですが……。
前述した通りアコム「借換え専用ローン」の条件には勤務形態の制限がありません
正社員と比べると安定性が低いパート・アルバイトでも申し込めるという点では、審査難易度はそれほど高くないようですね。

CHECK おまとめローン審査に落ちる理由と通る条件を徹底解説!

ただし現在ブラック状態である、また過去にアコムで金融事故を起こしたことがある場合審査落ちとなってしまいますのでしっかり確認しておきましょう。
CHECK カードローン会社のブラックリストとは?原因や審査への影響、対処方法を解説!
CHECK カードローン審査前にブラックリストの有無を確認!写真付きで手順解説!

また、複数の借り入れをまとめるという性質から、おまとめローンの審査では多重借り入れはあまり重要視されないとお思いかもしれません。
しかし、借り入れ限度額が高額になりがちなおまとめローンの審査は通常のカードローンより厳しめ。
複数社から借り入れている場合はより厳しく審査される可能性があります。
CHECK 他社借入件数が複数でもカードローン審査に通るコツは?

アコムの「借換えローン」返済方法

アコムの「借換えローン」返済方法
アコム「借換えローン」の審査に通過し、元々借りている借り入れが完済されたらそれで完了…という訳ではありません。
返済先がこれまでの複数の金融機関からアコムのみに変わるだけで返済自体はまだ続くのです。

アコム「借換えローン」の返済について詳しく見ていきましょう。

①「元利均等返済方式」に基づいて毎月の返済額が決まる

アコム「借換えローン」の返済方式は「元利均等返済方式」
簡単に説明すると、「最初に返済回数を決めた上で、毎月同じ金額で返済を進めていく」方式です。

支払い金額は契約の際、限度額に合わせて自動的に決まります。

②返済方法は3種類

アコムの「借換えローン」に返済する方法は以下の3種類です。

★アコム「借換えローン」返済方法

返済手順については普通のアコムカードローンと変わりません。
CHECK アコムの返済について
自動引き落としを希望する場合は、申し込みの際に引落口座がわかるものと、その口座の届出印を持っていきましょう。

また、余裕がある時に繰り上げ返済を行う事も可能です。
こちらも方法は普通のアコムカードローンと同じです。
繰り上げ返済を行うとその分返済残高が減りますので、返済期間も短くなります
利息も少なくなりますので、余裕がありましたら繰り上げ返済を行いましょう。
CHECK 臨時返済(繰上げ返済)

アコムの「借換えローン」返済シミュレーション

アコムの「借換えローン」返済シミュレーション
アコム「借換えローン」の返済方法について理解できたかと思いますが……。
この「借換えローン」で実際にどのくらい負担が軽くなるのか、気になるところではないでしょうか?

最後に、アコム「借換えローン」で実際におまとめを行った場合の返済シミュレーション結果をまとめました!

①返済がどのくらい楽になるか実際に計算してみた

一例として、以下の状況での計算を行いました。

★おまとめ状況例(1)

借り入れ残高 毎月の返済額
アコムより 70万円
(金利18%)
21,175円
(全46回)
レイクALSAより 40万円
(金利18%)
12,000円
(全47回)
合計 110万円 33,115円

これらの借り入れをアコム「借換えローン」でまとめたとします。
金利は15%、返済回数はレイクALSAの借り入れと同じく47回(3年11ヵ月)で計算しました。
その結果はこちらです。

★おまとめ計算結果

返済総額 毎月の返済額
別々に返済し続けた場合 1,529,309円 33,115円
アコム「借換えローン」でまとめた場合 1,461,229円 31,090円
差額 68,080円 2,025円

同じ返済回数で、別々に返済し続けるより2,025円軽い負担で返済出来るのです。
毎月2千円浮くのはお得ですね。

②返済計画を立て間違えると返済総額が増えてしまう可能性も

ただし、毎月の負担が軽くなればいいというものではありません。
アコム「借換え専用ローン」商品ページには、「※返済期間などのご返済計画によって総返済金額が増加する可能性があります。」との注意文が記載されています。

アコム「借換え専用ローン」公式HP
アコム「借換え専用ローン」公式HPより

先に説明した例では、返済総額も68,080円減りましたが……。
次は以下の例を見てみましょう。

★おまとめ状況例(2)

借り入れ残高 毎月の返済額
アコムより 50万円
(金利18%)
15,125円
(全46回)
アイフルより 30万円
(金利18%)
11,000円
(全36回)
レイクALSAより 10万円
(金利18%)
4,000円
(全32回)
合計 90万円 30,125円

こちらをアコム「借換えローン」の最大金利18%、かつ一番期間の長いアコムと同じく46回の返済(3年10ヵ月)でまとめたとします。
その場合、毎月アコムに返済する金額は27,226円
毎月の負担は2,899円軽くなりますが……。
アコム「借換え専用ローン」で返済した場合、その総額は1,252,376円
一方、それぞれ個別に返済し続けた場合の返済総額を見てみると……

★おまとめせず個別に返済し続けた場合

アコムの返済総額 695,756円
アイフルの返済総額 388,819円
レイクALSAの返済総額 125,771円
合計 1,210,346円

なんと、おまとめを利用すると個別に返済するより42,030円もかかってしまうんです。
総返済額にも気を付けて、返済計画を立てないといけませんね。

<おまとめ返済計算おすすめツール>

お得に返済出来る計画を立てるには、正しい計算が不可欠。
でも、自分で利息計算を行うのは大変ですよね。

計算専門のポータルサイト「ke!san」では、情報入力のみで簡単に毎月の返済額・返済総額・利息合計額を割り出せるサービスを提供しています。

「ke!san」より
▲「ke!san」より

CHECK ローン返済(毎月払い) – 高精度計算サイト「ke!san」

また、借換えローンを使わず消費者金融でそのまま借り続けた場合の合計金額を調べる場合は、消費者金融会社が提供しているシミュレーターをご利用ください。
検出されるのは参考値ですので実際の返済とは異なる可能性がありますが、簡単に比較することが出来ますよ。
CHECK 【アコム公式】ご返済シミュレーション
CHECK プロミスご返済シミュレーション
CHECK 返済シミュレーション|アイフル
CHECK カードローンのご返済シミュレーション(返済プラン)|レイクALSA

モビットにも返済シミュレーターはありますが、総返済額は表示されませんのでご注意ください。

まとめ

  • アコムの「借換え専用ローン」最短即日で利用できる、勤務形態の制限が無い自分で元々の借り入れ先に返済を行わなくてよいといったメリットがある
  • その一方高めの金利銀行・ショッピングリボなどはまとめられないローン契約は来店か郵送のみという点には注意
  • 契約の際に必要な書類は、あなたの状況によって変わるのでしっかり確認してから申し込もう
  • 返済方式は最初に回数を決め、毎月決まった金額を返済する「元利均等返済方式」
    返済方法はATMと口座振り込みの2種類
  • アコムでおまとめする際は返済計画に注意しないと、総返済額が高くなってしまう
    計算ツールなどを利用して自分が払える範囲でお得かつラクに払える計画を立てよう

アコムの「借換え専用ローン」融資スピードが早い上に元々の借入先への返済を代行してもらえる、とても使いやすいカードローン。
しかし、利用する上で「高い金利」「まとめられる借り入れに制限がある」という点は要注意です。
今の状況で本当に使いやすいカードローンかどうか、返済計画と合わせて検討してから申し込みましょう。
そうすれば、今の返済がよりラクになりますよ!



この記事の監修専門家

ギーク教授
ギーク教授
元信販会社
国内唯一の国際ブランド会社の本社にて、クレジットカード・キャッシング、個人向け融資の営業、申込受付、審査、部署リーダーなど様々な業務を在職中に経験。客観的かつ公平な読者目線のコンテンツづくりに日々励む。「家族や友人の悩みを解決できる情報提供」をモットーに、お金で苦しむ人が少しでも減る原動力になりたい。
                     

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