ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

[最終更新日]2018/11/22

『ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)ってどうなの?』と申込みを迷っていませんか?特徴やメリット・デメリット、他社と比較した違いやおすすめできるポイントを徹底解説していきます。また審査内容や借入れ、返済方法から増額方法まで紹介。

ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

この記事の目次

ジャパンネット銀行の審査基準は甘い?

ジャパンネット銀行が求める大原則は、「働いていて、安定的な収入を得ている人」です。

実際ネットキャッシングは「働いていて、安定的な収入を得ている人」であれば、幅広い属性の申込者を受け入れています。

具体的には、ネットキャッシングの申込条件には職業や年収・勤続年数による制限がなく、パートやアルバイトの方でも申込可能です。

また年収や勤続年数に対するハードルも課されておらず、自由に申込・審査を受けることができます。

  • 年収や勤続制限のハードルなし
  • パートやアルバイトでも申込OK!
  • 安定的な収入があれば審査可能

ジャパンネット銀行カードローンの審査は甘くない

ただしジャパンネット銀行の審査は、誰でもパスできるほど甘いものでもありません。

申込者の情報はスコアリングシステムと呼ばれる自動審査システムに読み込まれ、機械的に審査の可否を出しているからです。

申込みの段階でジャパンネット銀行が求める申込み条件を満たしていなかったり、信用情報に問題がある場合は、審査に落ちてしまうことはあるでしょう。

申込み条件

ジャパンネット銀行は下記の4点を求めているので、申込み前にチェックすることをおすすめします。

参照 ジャパンネット銀行ネットキャッシング商品要項

①申込時点で年齢が20歳以上70歳未満の人

ネットキャッシングに申込める方の年齢は、20歳以上70歳未満の人に限定されています。

したがって20歳未満の学生の方や70歳以上の方は、ネットキャッシングに新規申込みすることはできません。

②仕事をしていて安定した収入を得ている人

ジャパンネット銀行は、収入の多寡よりも安定的な返済能力を持つ人を欲しています。

多くの方は「安定的な収入」に対して、公務員や正社員をイメージされているかと思います。

しかしジャパンネット銀行は、パートやアルバイトでも働いていれば安定的な収入を得ていると扱うので、実際には多くの方が満たすことができる条件です。

③ジャパンネット銀行の普通預金口座を持っている人

ネットキャッシングは専用のローンカードを発行せず、ジャパンネット銀行のキャッシュカードにローン機能を付与する形式を取っています。

そのためジャパンネット銀行の普通預金口座を持っていなければ、ネットキャッシングを契約することができません。

口座をお持ちでない方が申込む時は、ネットキャッシングと同時にジャパンネット銀行の銀行口座の申込が必要です。

保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス(株)

ネットキャッシングの審査は「SMBCコンシューマーファイナンス」というプロミスブランドのキャッシングサービスを提供している保証会社が担当しています。

プロミスは消費者金融として長年の実績を持ち、多くのカードローン・キャッシングの審査ノウハウを有しています。

甘い審査はしませんが、逆に言えば不必要に厳しい審査基準を設ける心配もありません。

専業主婦(専業主夫)でも審査は通る?

ジャパンネット銀行のネットキャッシングは、収入のない専業主婦(専業主夫)の方でも申込が可能です。

ただしネットキャッシング申込む時に、安定収入のある配偶者の勤務先や連絡先の入力が必要です。

申込み自体が配偶者にバレることはありませんが、確認不足で誤った情報を入力したり、在籍確認の電話でトラブルになったりする可能性があるため、完全に内緒で作れる保証はありません。

求められる配偶者の情報の一部
  1. 氏名
  2. 生年月日
  3. 配偶者の職業
  4. 勤務先名
  5. 配偶者の職種
  6. 勤務先電話番号
  7. 年収

配偶者の会社に在籍確認はいくの?

ジャパンネット銀行に在籍確認について問い合わせたところ、「ネットキャッシングの審査では、配偶者の勤務先に在籍確認をしている」との回答が得られました。

在籍確認の方法も本人審査の時と同様に、ジャパンネット銀行による電話確認です。

銀行側にとって、カードローン申込者の返済能力の確認は欠かすことができません。たとえ配偶者の勤務先であろうと、必ず在籍確認は行います。

ちなみに本人に内緒で借入れする方もいらっしゃいますが…在籍確認があるとバレてしまう可能性が高いです。在籍確認時に「聞いてないよ!」となると、審査に通過するのは難しいでしょう。

少なくともジャパンネット銀行に申込むときは、可能な限り本人には事前に相談することをおすすめします。

審査が甘い銀行カードローンは?難易度ランキング2018
2018.11.06

審査落ちした場合の対処法

審査に落ちてしまった時も、諦めてはいけません。

カードローンの審査は機械的な要素が強いので、年収や勤続年数・借入れ状況などを確認するだけで、大抵の場合は原因を見つけることが可能です。

下記に審査落ちとして考えられる主な原因を挙げてみます。再チャレンジ前に、チェックしてみましょう。

審査落ちする原因

  • 他社借入れが多い(総量規制)
  • 金融事故を起こしている
  • 希望額が高すぎる
  • 短期間で何社にも申し込んでいる
  • 保証会社の審査に落ちたことがある
  • 収入が安定しない
  • 職業に問題がある
  • 在籍確認が取れない
  • 申込み内容に問題がある
  • 暴力団や反社会勢力の関係者または親族

残念ながらカードローンの審査に落ちてしまう方の9割以上は、上記のマイナス要素にヒットします。

詳しくは下記のリンクで解説していますので、是非とも参考にしていただければと思います。

審査通過率の高いカードローンに申込む

審査通過率の高いカードローンに切り替えてしまうのも1つの手です。

ネットキャッシングは、極端に審査基準が厳しいカードローンではありません。しかしスコアリングシステムとの相性、ジャパンネット銀行が求める審査基準など、借入のハードルとなる部分があるのも事実です。

消費者金融系カードローンなど、審査通過率の高さが人気を呼んでいる商品もあります。

ジャパンネット銀行カードローン(ネットキャッシング)の審査に通るコツ

ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

ジャパンネット銀行ネットキャッシングに限らず、カードローンの審査項目は年収や勤務先・雇用形態など、急に対策できないものが大多数を占めています。

ただし僅かではありますが、伝え方を工夫することで有利に見てもらえる項目も存在します。不安な方は、申込の前に確認してみましょう。

①他社の残高はできるだけ減らす

他社の借入れ残高は、できるだけ減らしておくことをオススメします。

ネットキャッシングは銀行系カードローンなので、総量規制の影響は受けません。しかし昨今は業界全体が過剰融資に慎重です。

結論として他社からの借り入れがある場合は、申込の前にできるだけ返済しておくと良いでしょう。年収に占める借入残高の金額が減少できれば、それだけ審査は有利です。

②虚偽の内容を記載しない

カードローンの申込や審査では、「これくらいバレないだろう…」と虚偽の内容を記載する方が少なくありません。

しかしキャッシングを行う金融機関は、信用情報機関と呼ばれる組織を通じて顧客情報を共有しています。つまり審査に必要な情報の多くは本人申告以外にも確認の手段があり、バレたときはほぼ審査に落ちてしまいます。

特に他社からの借入れ残高や、借入れ件数を詐称するのは避けましょう。

③落ちても諦めないコト

ネットキャッシングの審査に通過するためには、「諦めてないこと」も大切です。

ネットキャッシングの公式コラムでも触れられていますが、銀行側はできるだけお客さんに「お金を貸りてほしい」と考えています。銀行も商売ですから、これは当然の話です。

一方巷では「一度落ちたらもう通らない・通りにくい」といった風評も耳にします。しかし噂に惑わされてばかりでは、審査を通ることはできません。

仮に審査に落ちてしまった時は、冷静に自分の属性を省みることをオススメします。そして勤続年数を重ねて実績を積んだり・他社借入れをきちんと返済するなど、足りない部分を補う努力が必要です。

属性が良くなるにつれて、審査通過率は上昇します。諦めず努力を重ねることで、いずれ違う結果が得られるはずです。

審査の口コミ体験談

実際にジャパンネット銀行の審査を受けた人の口コミです。

  • 30代/男性/アルバイト
  • 年収:200〜400万円未満
  • 使用カード:ネットキャッシング
  • 月の使用額:3万円未満

◎ 主に利用する場面

ネット通販や公共料金など、非対面決済に使っています。

◎ 気に入ってる点

「この年齢でアルバイトじゃキツいかな~」…と不安でしたが、審査結果がたったの2日で来たのでびっくり。やはり融資枠は少ないですが、個人的には十分かなと思います。またネットキャッシングは借入10万円以下なら返済額も3000円なんで、良心的です。

◎ おしい点

残念ながら、在籍確認は店長にバレました。今時バイト先の固定電話にかけてくる用事なんて、金融機関や保証会社の審査くらいしかありません。
  • 40代/男性/会社員
  • 年収:200〜300万円未満
  • 使用カード:否決
  • 月の使用額:0万円

◎ 主に利用する場面

増税後はクレジットカードがあると有利と聞き、申込みました。

◎ 気に入ってる点

債務整理後(2年前)に初チャレンジ→撃沈です。
ネットでジャパンネット銀行の審査は甘いと言う評判を見たので「もしかしたら…」と思い申込を決断。ところが2時間後には「否決」のメールが届き、現実の厳しさを思い知りました。

◎ おしい点

ジャパンネット銀行、ハッキリ言って甘くないw
まぁ以前自己破産したので仕方ない。また数年後に再チャレンジしようと思います。

審査時間はどれくらい?

ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

融資を急いでいる時は、審査時間や審査状況がすごく気になります。

ネットキャッシングの審査時間は、ジャパンネット銀行の銀行口座をお持ちの方とそうでない方で大きく変動するところが特徴です。

「今は必要ないが将来的にはジャパンネット銀行で借入の予定がある」といった方は、今のうちにジャパンネット銀行の銀行口座を作っておくとスムーズに進みます。

即日融資はできない

銀行系カードローンは2018年1月以降、即日融資に対応することができなくなりました。

これは大手メガバンクの暴力団関係者への融資問題を受け、申込者が暴力団関係者でないことを警察機関に確認しなければならなくなったからです。

警察庁データベースの応答は最短翌日で進むので、仮に銀行側が審査を即日通しても、その日のうちに融資を行うことはできません。これはネットバンクであるジャパンネット銀行の審査でも同様です。

ただし即日融資の阻害要因である警察庁の確認業務は、現在のところ銀行系カードローンの審査に限定されています。

消費者金融系カードローンは現在も即日融資に対応しているため、お急ぎの方はジャパンネット銀行からの切り替え検討がおすすめです。

口座保有者の審査時間

ジャパンネット銀行の口座保有者の場合、ネットキャッシングの審査時間は比較的短めです。

もちろん具体的な審査時間は、個別事情により変わります。しかしジャパンネット銀行の銀行口座をお持ちの方は手続き面が比較的スムーズに進み、多くの方が2~3日程度で審査を通過しています。

口座を持っていない人の審査時間

ジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方の場合、口座保有者と比べて審査時間がかかります。

ネットキャッシングはジャパンネット銀行の口座開設と同時に行う必要があるため、口座開設処理と同時に進めることになるからです。

ただしジャパンネット銀行では、口座開設もスマホ上で行えます。申込情報の入力はもちろん、本人確認書類のアップロードにも対応しているため、ウェブ認証を使えば最短3日程度で審査クリアが可能です。

更に初回融資の際は振込先の口座指定もできるので、お急ぎの方でも安心ですね。

ジャパンネット銀行カードローンの審査の流れとは

ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

ネットキャッシングは、申込から審査まで全てインターネット上で完結します。
在籍確認の結果もメールで受け取りできるので、とてもスムーズです。

申込
必要書類の提出
仮審査
本審査
結果連絡

申込

ネットキャッシングの申込は、ジャパンネット銀行のウェブサイトかスマホアプリで行います。

口座保有者の場合

ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方の場合、氏名や住所など口座開設時に伝達した情報は自動入力されるのでスムーズです。

勤務先など審査に必要な情報を追記するだけなので、ネットキャッシングの申込は5分もあれば終わります。

口座をお持ちでない場合

ジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方の場合も、必要な情報を入力するところからはじまります。

申込フォームは銀行口座開設とネットキャッシングの審査申込のものが一体化しているので、かかる手間は最小限です。

必要書類の提出へ

入力が終わったら、身分証収入証明などネットキャッシングの審査を受けるために必要な書類を提出します。

ネットキャッシングはウェブでのアップロードの他に、郵送にも対応しているので、いずれかの方法で書類を提出しましょう。

ただし郵送の場合はウェブ申請に比べて、かなり時間がかかります。

仮審査

仮審査では申込者の情報をスコアリングし、ジャパンネット銀行が融資の可否を判断します。

ただし冒頭で触れた通り、ネットキャッシングの審査はあくまで機械的。良くも悪くもシビアです。機械が「この人には貸せないな」と判断した場合、ジャパンネット銀行から否決のメールが届きます。

(この段階で否決となった場合は、最短即日で審査結果がわかります)

本審査

スコアリング審査を通過すると、ジャパンネット銀行の担当者が勤務先に電話で在籍確認を行います。

ジャパンネット銀行は勤務先への在籍確認が取れない限り、審査を通過することができません。連絡がつかないと融資に遅れが出るため、事前に職場の休業日はできるだけチェックしておきましょう。

また本審査では、信用情報や反社会勢力の照会・確認も行われます。
多少大仰に感じるかもしれませんが、実際には仮審査に通過した人の多くは、本審査にも通過しています。

信用情報の照会と言ってもその程度。このように考えれば、あまり恐れる必要もありません。

結果連絡

ジャパンネット銀行では融資の可否にかかわらず、メールで結果を通知します。

送付先メールアドレスの受信拒否設定や迷惑メール設定などに注意して、結果を待ちましょう。審査に通過すればすぐに借入れが可能です。

ジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は、キャッシュカードにカードローン機能が付与されます。お持ちでない方の場合、初回借入は指定口座への振込対応です。

他のネット銀行カードローンとの違い

ジャパンネット銀行カードローンの審査7項目を徹底解説!

ジャパンネット銀行のネットキャッシングは、楽天銀行のやオリックス銀行のカードローンと比べてどうなのか? 気になる方も多いのでは…と思います。

では、各社の審査概要を比べてみましょう。

ジャパンネット銀行 楽天銀行 オリックス銀行
融資・審査時間 最短2日~ 最短2日~ 最短3日~
在籍確認 あり あり あり
保証会社 SMBCコンシューマーファイナンス セディナ・楽天カード オリックス・クレジット株式会社・新生ファイナンシャル

ジャパンネット銀行の審査基準は、ネットバンクのカードローンとしては標準的な難易度・スペックと言えそうです。

理由は保証会社の種類・数にあります。

ジャパンネット銀行は消費者金融系のSMBCコンシューマーファイナンスの保証を必要としているのに対して、楽天銀行やオリックス銀行では共に2社の審査体制です。

しかし楽天銀行は、セディナ・楽天カード共に信販系の保証会社。一般的に信販系の保証会社は消費者金融系よりも審査傾向はやや厳しく厳しい、若干難易度が高いのではと予測できます。

またオリックス銀行は消費者金融系の保証会社を2社揃えており、ジャパンネット銀行よりも審査には通過しやすそうです。保証会社の審査はどちらか片方を通過できれば良いので、基本的には2社の方が有利です。

ただしオリックス銀行は、審査から融資までに若干の時間を要します。審査もスムーズに進んでも3日はかかるケースが多く、慎重な傾向にあるようです。

お急ぎの場合はネットキャッシングや消費者金融系のカードローンなどを視野に入れて、検討することをおすすめします。

よくある質問

ジャパンネット銀行ネットキャッシングの審査について、よくある質問をご紹介します。

Q1、審査の在籍確認は書類に変えることができますか?

ジャパンネット銀行では、書類審査による切り替えに対応していません。

Q2、収入が高ければ在籍確認を省略できますか?

ジャパンネット銀行が提供するコラムでは、「どんなに収入があったとしても在籍確認ができなければ審査に通るのは不可能」と明記されています。

参照 ジャパンネット銀行ネットキャッシング キャッシング審査のホントのところを知りたい! 通りやすいのは「真面目に働き続けている人」

Q3、専業主婦の場合、在籍確認はどうなりますか?

専業主婦の場合、ジャパンネット銀行は配偶者の連絡先に電話で在籍確認を行うとのことです。

Q4、在籍確認はどのようにかけてきますか?

カードローンの審査とわからないように、「JNB」を名乗って電話を行っています。

Q5、1度審査に落ちたら2回目は通りにくくなりますか?

ある程度の期間が経過し状況が変われば、審査に通過する可能性はあります。

例えば1年間の間に年収が上がったり、契約社員から正社員になったりした場合、審査スコアは上昇します。

銀行視点で見た場合、「過去に落ちた」という経歴より、「返済能力や信用性が上がった」という情報の方が、融資においてはるかに重要です。

Q6、即日融資は不可能ですか?

銀行系カードローンは2018年1月以降、実質的に即日融資を行うことができません。ネットキャッシングの場合も最短翌日・あるいはそれ以上の時間が必要です。

ただし消費者金融系カードローンの中には、即日融資に対応している業者もあります。

Q7、増枠審査も可能ですか?

ジャパンネット銀行は、増枠審査も可能です。

ただし初回契約後すぐに申込んでも、ほとんど認められることはありません。年収がアップや取引実績を積むなど、プラス要因が働いた場合に認められる可能性が高いでしょう。

Q8、他社借入れがあっても借りれますか?

銀行系カードローンは総量規制の制約を受けないため、他社借入れがあっても審査自体は可能です。

しかし最近は銀行の過剰融資が問題視され、総量規制に上回る場合、自主規制により否決されるケースもあるようです。

まとめ

ジャパンネット銀行のネットキャッシングは、標準的な審査難度のカードローン商品です。

保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスのみですが、消費者金融系の保証会社なのでハードルはそこまで高いものではありません。

ただしこれは、申込みブラックの人が通過できるほど甘い審査を意味しているワケではありません。申込み条件を満たすことは当然として、在籍確認も取れなければ審査を通過することは不可能です。

なおネットキャッシングの審査は、最短で2日を要します。即日融資には対応していませんが、銀行系カードローンとしては比較的スムーズなため、お急ぎの方でも安心して利用できるところがメリットです。



この記事を執筆した専門家

齋藤翔太
齋藤翔太
大手カード会社元勤務
国内唯一の国際ブランドで信販系の大手カード会社元勤務。5年間首都圏営業部でカード申込の営業や様々な利用者の相談業務を行った経験を生かして記事を執筆しています。クレジットカードに関するお悩みを得意としています!休日は登山や格闘技を極めています^^

コメントを残す