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【必見】アメリカでクレジットカードを作る方法とは?

[最終更新日]2018/10/02

ども、Credit Geekです!今回はアメリカでクレジットカードを作る方法をご紹介します。

america

旅行ならまだしも、アメリカで生活するとなれば現地のクレジットカードを持っていないと相当不便を強いられます。

なぜならアメリカはクレジットカード払いが主流だからです。

でも一体どうやってアメリカのクレジットカードを作るのでしょうか?

アメリカはクレジットカードが主流

アメリカでは現金払いをしている人の方が珍しく、クレジットカードの利用が主流です。

その理由としては国がそういった仕組みにしている点もあり、例えばガソリンスタンド等で現金支払いするとビックリする程時間がかかります。

小学4年生からお金について勉強する

アメリカでは、小学4年生から強制的に学校でお金について勉強します。

その内容はクレジットカードの仕組み、税金など多岐にわたります。

お金に汚いイメージを持っている日本人とは大違いです。

日本のクレジットカード使用は勿体無い

アメリカで日本のクレジットカードを使用すると、ドルから日本円への手数料が発生するので大変です。

もしアメリカに住むのであれば、必ずクレジットカードを持っておく必要があります。

では一体どうやってアメリカでクレジットカードを作るのでしょうか?

アメリカでカードを作るのは難しい

実は、アメリカでは「クレジットカードを持っている=ステータスがある」という社会的信用度なので、持つのには苦労する仕組みになっています。

アメリカではクレジットカードヒストリーがないと申込みすらできないのです。

銀行のデビットカードからデビューする

アメリカでクレジットカードをつくるには、まず銀行口座を開設する必要があります。

そして銀行口座に資金を入れておいて、デビットカードをつくります。

デビットカードで利用履歴を積み重ねていくと、ある日銀行から「クレジットカードをつくらないか?」というお誘いが来るシステムです。

ここが日本とは大きく違うところですね!

日本人でも持てるカードは存在する!

でも安心してください。

日本人でアメリカでのクレジットカードヒストリーがない人でも持てるカードがあります。

それが、JAL USAカードとANA USAカードの2種類です。

JAL USA CARD ANA CARD U.S.A

JAL USAカードは年会費20ドル、ANA USAカードは年会費70ドルと少し高めです。

2つとも日本人に対して有利にカードを発行してくれる仕組みで、日本人向けにサービスを提供しているので安心です。

⇒JAL USAカード

⇒ANA USAカード

まとめ

アメリカでデビットカードから信用を積み重ねてクレジットカードを作成すると約半年はかかるので、まずはJALかANAのカードをつくった方が良いです!

ちなみに、アメリカのクレジットカードをランキングでまとめてみたのでご活用ください!

⇒【日本人におススメ】アメリカのクレジットカード人気ランキングTOP10はこちら

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この記事の監修専門家

ギーク教授
ギーク教授
元信販会社
国内唯一の国際ブランド会社の本社にて、クレジットカード・キャッシング、個人向け融資の営業、申込受付、審査、部署リーダーなど様々な業務を在職中に経験。客観的かつ公平な読者目線のコンテンツづくりに日々励む。「家族や友人の悩みを解決できる情報提供」をモットーに、お金で苦しむ人が少しでも減る原動力になりたい。
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