セブン銀行カードローンはおまとめローンに向いているか?

[最終更新日]2018/08/31

セブン銀行カードローンは、おまとめや返済専用ローンではありません。利用限度額を10万円・30万円・50万円から選ぶことができる少額カードローンです。おまとめローン利用は不便を感じる場合があるローンですが、メリットとおすすめできる人を紹介します。

セブン銀行カードローンはおまとめローンとして使える?

正直な話をしてしまうと、セブン銀行カードローンおまとめローンに向いていません。

セブン銀行カードローンはセブンイレブンにある身近な銀行で、なんとなく安心感がありますよね。

『せっかくならセブン銀行カードローンで他社の借金をおまとめできないかな?』なんて考えている方もいるはず。

おまとめローンとして使うこともできますが、メリットを感じるのはごく一部の方に限られます。

この記事では、

  • おまとめローンの選び方
  • セブン銀行カードローンをおまとめローンとして使えるのはどんな人か
  • セブン銀行カードローンの審査について

詳しく解説していきます。

もしセブン銀行カードローンでのおまとめを考えているなら参考にしてみてください。

セブン銀行カードローンの基本スペック

セブン銀行カードローン

  • 金利は一律年率15.0%で固定!
  • 少額のおまとめには使いやすい!
  • 審査は原則電話連絡なし!
セブン銀行カードローン
融資限度額 金利 審査時間
10万円・30万円・50万円 15%
融資時間 総量規制 収入証明書
自主規制中 不要
利用可能なコンビニ
  • 審査
    スピード
  • 即日融資
  • 無利息期間
  • 事業ローン
  • フリーター
    OK
  • 学生
  • 専業主婦
  • 低金利
  • おまとめ
    ローン
  • 来店不要
こんな人にオススメ

50万円までの少額のおまとめを考えているなら、セブン銀行カードローンを検討する価値があります。セブン銀行カードローンは、事業資金以外の用途であれば自由に利用できるので、おまとめローンとしての利用も可能です!
※10・30・50万円の限度額は審査によって決定します。

おまとめローンの選び方と基準

おまとめローンを選ぶなら、基本的な選び方や基準を見ておきましょう。選び方を間違えてしまうとおまとめした意味がほとんどなかったり逆に損するこになりかねません。

おまとめローンの選び方のポイント
  1. 金利が低くなるか
  2. 月々の返済額は下がるか
  3. 返済はしやすいか

毎月支払いが多くて負担になっていたり、返済の手間を減らしたいという気持ちがあるなら、最低でも今より条件がいいところを探す必要があります。

金利が今より低くなっても返済額が上がってしまっては生活する上で負担になります。そのため、ただ金利だけを見るだけでなく、返済額が下がるかもチェックしておくべきです。

また、複数社をまとめると返済期間が長くなりやすいので、繰り上げ返済のしやすさも重要です。

【セブン銀行カードローン】

金利 15.0%
返済額 10万円:月々5,000円
30万円・50万円:月々10,000円
返済方法 毎月27日に口座振替
繰り上げ返済 いつでも可能(手数料0円)
その他 毎月自動入金サービスあり
通知メールサービスあり

セブン銀行カードローンは、少額のおまとめであればメリットがあります。消費者金融で借りているなら金利は下がりますし、自動入金サービスを利用することで返済の手間が一切なくなるからです。

繰り上げ返済にも余分なお金がかからないので、自分のペースで返済していくことができるでしょう。

問題点は、返済額が多いこと。おまとめしても、場合によっては毎月の返済額が増える可能性があります。

もし毎月の返済が厳しくておまとめしたいと考えているなら、返済額が下がるかは必ずチェックするようにしてください。

セブン銀行カードローンの特徴やメリット・デメリット、他社との違いを徹底解説!
2018.06.04

セブン銀行カードローンはおまとめローンに向いていない?

セブン銀行のカードローン,おまとめ

セブン銀行カードローンは、一般のおまとめローンとして使うには使い勝手が悪いです。

おまとめローンに向かない理由
  1. 銀行カードローンのなかでは金利が高め
  2. 融資上限額が低すぎる
  3. 毎月の返済額が多い
  4. セブン銀行ATMでしか利用できない

①銀行カードローンのなかでは金利が高め

セブン銀行カードローンは銀行カードローンのなかで比較すると金利が少々高めです。

カードローン会社 金利
セブン銀行カードローン 15.0%
三菱東京UFJ銀行カードローン 1.8~14.6%
横浜銀行カードローン 1.9~14.6%
じぶん銀行カードローン 2.2~17.5%
アコム 3.0~18.0%

消費者金融よりは低金利ですし、セブン銀行カードローンよりも高い金利の銀行カードローンも存在します。

しかし、もっと低金利で借りられるカードローン会社が多くあるにも関わらず、あえてセブン銀行カードローンを選ぶ必要はないのではないでしょうか。

②融資上限額が低すぎる

セブン銀行カードローンは、融資上限額が他社より圧倒的に低いです。融資額の低さはおまとめローンに使うには致命的でしょう。

カードローン会社 融資上限額
セブン銀行カードローン 50万円
横浜銀行カードローン 1,000万円
三井住友銀行カードローン 800万円
楽天銀行スーパーローン 800万円
プロミス 500万円

他社の比較してみても、利用限度額の低さが目立ちますよね。

以前は増額申請をすることで、セブン銀行カードローンでも最大100万円まで利用上限を増やすことができました。

ですが現在はどんなに多くても50万円までです。しかも審査によって10万円、30万円、50万円のどれかに決定するため、希望額を借りられない可能性も。

おまとめしたくて50万円借りようと思ったのに、10万円しか審査で通らなかったら申し込んだ意味がありませんよね。

それなら利用限度額の高いカードローン会社に申し込みした方が希望額を借りられる可能性があります。

③毎月の返済額が多い

セブン銀行カードローンは返済額が少々高めの設定です。おまとめしたのに返済額が増えてしまうことが懸念されます。

カードローン会社 30万円借りた場合
セブン銀行カードローン 10,000円
横浜銀行カードローン 6,000円
住信SBIネット銀行カードローン 6,000円
ジャパンネット銀行カードローン 6,000円
千葉銀行カードローン 6,000円
アイフル 11,000円

返済額が多いと完済期間が短くなるメリットがありますが、生活が苦しくて一本化したいなら、返済額が多いことはデメリットにしかなりません。

セブン銀行カードローンに借り換えしたとして、本当に毎月支払いができそうか確認しておく必要があるでしょう。

④セブン銀行ATMでしか利用できない

セブン銀行カードローンはセブン銀行のATMでしか使えません。他社のカードローンには提携金融機関が存在しており、コンビニATMならどこでも使えるところがほとんどです。

もちろん近くにセブン銀行があるのなら問題はありませんが、利便性を考えると他社に劣っています。

⇨セブン銀行カードローンの特徴やメリット・デメリット、他社との違いを徹底解説!

金利の低い銀行でおまとめするなら横浜銀行がおすすめ

セブン銀行カードローンは、おまとめローンとして使うには少々不便です。

もし、おまとめローンを利用するのであれば、低金利・高額融資ができる横浜銀行をおすすめします。フリーローンならおまとめローンとしても使い勝手が良いですよ。

横浜銀行フリーローン

  • 横浜銀行の口座がなくても申し込みOK!
  • 審査結果は最短で翌日!
  • 融資可能額は最大1,000万円!借り換え・おまとめに最適!
横浜銀行フリーローン
融資限度額 金利 審査時間
10~1,000万円 1.9~14.6% 最短翌日
融資時間 総量規制 収入証明書
最短3営業日 なし 50万円超で必要
利用可能なコンビニ
  • 審査
    スピード
  • 即日融資
  • 無利息期間
  • 事業ローン
  • フリーター
    OK
  • 学生
  • 専業主婦
  • 低金利
  • おまとめ
    ローン
  • 来店不要
こんな人にオススメ

横浜銀行フリーローンは他社のおまとめにとくにおすすめです。返済期限が明確になるため、完済までの計画も立てやすくなります。再度借り入れが必要ならカードローンを検討すべきですが、借金から脱却したいならフリーローンを選びましょう。

横浜銀行フリーローンが優れている点は、

  • 金利14.6%~と低金利設定
  • 利用限度額は最大1,000万円まで
  • セブン銀行カードローンより最低返済額が低い

といった点です。

おまとめローン・借り換えローンとして使えると明記されているので、他社に借り入れがあるからという理由で審査落ちする可能性も低いと言えます。

横浜銀行カードローンとフリーローンの大きな違いは、何度も借り入れができるかどうかです。もちろんあなたの現在の生活状況によりますが、これ以上借金を続けたくないというなら、フリーローンを選んだ方が将来的に借金生活から脱却できます。

デメリットとしては利用できる地域が限られることです。横浜銀行カードローンは以下に住んでいるか勤めている方しか借りられません。

  • 神奈川県内全地域
  • 東京都内全地域
  • 群馬県前橋市、高崎市、桐生市

地域が該当しているかだけ必ずチェックして申し込みするようにしましょう。

横浜銀行でおまとめした人の口コミ・評判

  • 女性/20代/正社員
  • 年収:600~800万円未満
  • 借入金額:200万円
満足度
審査スピード
サービス内容
返済・借入の利便性

借り換え前の借金

モビット50万円
DCカード150万円

◎ 口コミ

インターネットから申し込みを行いました。収入証明書や、借り換えを行う対象の借入残高証明書の提出が必要だったと記憶しています。また、借り換えを行った後の完済証明書を1か月以内に提出しました。今まで借りていた消費者金融や、クレジットカードより利息が大幅に下がったので、返済が楽になりました。横浜銀行フリーローンを選んだ理由は、利息が安いこと、銀行系で安心なこと、近くのATMから借入と返済が行え便利なことなどです。
  • 男性/30代/正社員
  • 年収:400~600万円未満
  • 借入金額:50万円
満足度
審査スピード
サービス内容
返済・借入の利便性

借り換え前の借金

オリコカードローン:40万円
プロミス:10万円

◎ 口コミ

ネットで仮審査を行い、融資の手続きを店舗でしました。銀行の口座を作ったり定期に申し込むとすこし金利が下がるのでついでに銀行口座を作りました。審査はそこまで厳しくありません。安定した収入と数年間同じところに住んでいる、持ち家がある、公共料金をしっかりと払っているなど普通に日常生活を送れているのなら問題ありません。本審査の1週間後に結果がきて無事融資を受ける事ができました。

横浜銀行フリーローンの審査とメリットデメリット
2018.07.23

フリーローンと借り換え・おまとめローンの違いは?

横浜銀行フリーローンは原則事業資金用途以外なら何にでも利用できます。他社からの借り換え・おまとめを目的とした利用も当然できるというわけです。

借り換えローンは1社から、おまとめローンは複数社から今より有利なローンへ借り換えることです。

消費者金融などのおまとめ専用ローンだと1社では受け付けてくれないところもありますが、フリーローンであれば1社でも複数社でも融資額集まれば借り換えができるので便利ですね。

フリーローンはどんな用途にも使えるのが魅力で、カードローンと違って一度しか借りられないので借金が増える心配がありません。


銀行カードローンは金融庁の介入で多重債務に慎重になっています。銀行で借り換え・おまとめしたいならフリーローンを選んだ方が審査面でも有利に働く可能性はあります。

借り入れローンとおまとめローンの詳しい違いは以下を参考にしてください。

借り換えローンとおまとめローンの違いとは?メリット・デメリットを比較
2018.09.27

セブン銀行カードローンをおまとめローンとして利用するのがおすすめの人

セブン銀行カードローンをおまとめローンとして利用したいなら、以下に当てはまるかチェックしてみましょう。

おすすめな人

  • おまとめ金額が少額(~50万円)
  • セブイレブンが近くにある
  • セブン銀行の口座を持っている
  • ローン専用カードは作りたくない
  • ATM手数料を節約したい

セブン銀行カードローンは、おまとめよりは生活費の補てんのような不足を補う用途に利用されやすいカードローンです。

たとえば消費者金融で借りているのを銀行に変えたいとか、10万円くらいまとめたいといった人ならおまとめローンとして検討してもいいでしょう。

セブン銀行が近ければ、繰り上げもしやすいので返済はしやすいはずです。限度額が低い分、低属性でも申し込みしやすいメリットがあります。

セブン銀行カードローンの申込基準

セブン銀行カードローンを申し込みできるのは、以下の通りです。

  • セブン銀行の口座がある方
  • 満20歳以上満70歳未満の方
  • 保証会社(アコム)の保証を受けられる方
  • 永住権のある外国籍の方

年収にとくに指定はなく、アルバイト・パートの方でも利用できます。当サイトの調査でも、アルバイト・パートの比率が比較的多いカードローンなので、どちらかというと難易度が低いカードローンです。

専業主婦でも配偶者安定収入あれば利用できます。

セブン銀行カードローンの申し込み方法と必要書類

セブン銀行カードローンは必ず口座開設が必要です。いつから使えるかは口座の有無により異なります。もし口座がない場合は、融資まで2週間程度かかってしまうので注意しましょう。


※申し込みをしても審査落ちして借りられないことがあります。もし、審査に落ち後に口座開設を希望する際は、再度手続きを行う必要があります。
必要書類はコレ!

  • 本人確認書類

運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード、在留カード、年金手帳

セブン銀行カードローンの審査時間

  • 平日 9:00~20:30
  • 土日祝 9:00~15:30

口座がある人の申し込み方法

申し込み~融資までの流れ
  1. ダイレクトバンキングにログオンする
  2. 申し込み
  3. お客様情報の入力、本人確認書類アップロード
  4. 審査・契約
  5. 借り入れ

口座がある場合は、ダイレクトバンキングに一旦ログインしてから申し込みします。

審査は最短2営業日程度で、契約が完了したら手持ちのキャッシュカードですぐに借り入れができます。

口座を同時申し込みする人の申し込み方法

申し込み~融資までの流れ
  1. メールアドレスを登録する
  2. 届いたメールのURLをクリックして申し込み
  3. お客様情報の入力、本人確認書類アップロード
  4. 審査・契約
  5. キャッシュカードの到着を待つ
  6. 借り入れ

口座を同時開設する場合は、審査通過後にキャッシュカードが届いてからの融資となります。

郵便局から本人受取郵便でキャッシュカードが届くので、本人確認書類の原本が必須です。

セブン銀行カードローンの審査と審査基準

セブン銀行カードローンの審査は、消費者金融のアコムが行なっています。

審査基準は非公開となっていますが、毎月収入があり返済が将来に渡りできそうだと判断されれば審査に通ります。審査が甘いというわけではありませんが、利用限度額が低いため低属性をターゲットにしている可能性があります。

セブン銀行カードローンの審査で重要なのは以下の2点です。

セブン銀行カードローンの審査基準

  1. 申込情報(属性情報)がアコムの保証基準を満たしているか
  2. 過去に金融事故を起こしていないか(信用情報)

審査の流れとしては、まず申込情報を点数化して機械によるスコアリング判定を行います。カードローンでは一般的な審査で、安定性が高ければ高評価となります。

また、信用情報を照会して過去のローンやクレジットカードの支払い状況もチェックされます。どんなに属性が良くても滞納が多かったり、債務整理を起こしていたりすると審査に落ちる可能性があるので注意しましょう。

セブン銀行カードローンの審査に落ちる理由と通るための条件とは?
2018.06.04

セブン銀行カードローンの増額審査は厳しい?

セブン銀行カードローンは増額の申し込みが可能ですが、最大でも50万円までです。

もし今の利用限度額が50万円なら、それ以上増額することはできなきなります。以前までは70万円、100万円の増額申請ができましたが、既に受付終了となっているので注意してください。

なお、30万円、50万円への増額するには2ヶ月以上利用が必要です。おまとめローンを利用したいのに10万円しか審査で下りなかった場合、増額するまで少々時間がかかることになります。

増額審査は新規より利用限度額が増えるため審査が厳しくなりがちです。場合によっては減額や利用停止のリスクもあります。

セブン銀行カードローンの返済方法

セブン銀行カードローンの返済についても軽く触れておきます。

返済金額

  • 10万円:5,000円
  • 30万円、50万円:10,000円
返済方法まとめ

  1. 返済日:毎月27日
  2. 返済方式:元加方式
  3. 返済方法:セブン銀行からの口座引き落とし
  4. 繰り上げ返済:セブン銀行、ダイレクトバンキングで可能

セブン銀行カードローンは毎月27日にセブン銀行の預金口座より引き落としされます。給与口座と異なるなら、毎月自動入金サービスを使うことで面倒な資金移動をカットできます。

注意!
※5営業日後に資金移動されるので、当月分の支払いには間に合いません。翌月の返済用として考えてください。

随時返済は事前連絡なしでいつでも受け付けています。

  • 現金:1,000円から
  • 口座から振替:1円から
  • ダイレクトバンキング:1円から

ATM手数料はかからないものの、セブン銀行しか利用できないので他のコンビニや金融機関では利用できません。

おまとめローンをセブン銀行で利用するメリット・デメリット

メリット

  • 消費者金融より金利が低い
  • セブン銀行が近くにあれば使いやすい
  • 在籍確認がない
デメリット

  • おまとめローンとして使うに融資額が低すぎる
  • 他のATMが使えない
  • 他の銀行カードローンの方が金利が低い
  • 他社より最低返済額が高い

消費者金融の少額の借り入れをおまとめするつもりなら検討の余地があります。

ですが、総合的に見るとセブン銀行カードローンはおまとめローンには使いにくいです。最悪はまとめることができずにただ契約しただけ、なんてことも。

今の借り入れ状況と併せてどうするべきか再度考え直してみましょう。

まとめ

もし今あなたがおまとめローンを検討しているのであれば、セブン銀行カードローンではなく横浜銀行フリーローンをチェックしてみてください。

セブン銀行カードローンよりも低金利・高額融資が望めますし、おまとめ・借り換え利用ができるローンとなっています。

預金額・総資産ともにトップに君臨する地方銀行なので、安定性と信頼感はバツグンです。おまとめする予定ならぜひ一度チェックしてみてくださいね。

横浜銀行フリーローン

  • 借り換え・おまとめ利用ができるフリーローン
  • 最大1,000万円まで融資が可能!
  • 返済額が10万円で2,000円からと低めの設定!
横浜銀行フリーローン
融資限度額 金利 審査時間
10~1,000万円 1.9~14.6% 最短翌日
融資時間 総量規制 収入証明書
最短3営業日 なし 50万円超で必要
利用可能なコンビニ
  • 審査
    スピード
  • 即日融資
  • 無利息期間
  • 事業ローン
  • フリーター
    OK
  • 学生
  • 専業主婦
  • 低金利
  • おまとめ
    ローン
  • 来店不要
こんな人にオススメ

横浜銀行フリーローンはおまとめローンを検討している人にピッタリ。最大1,000万円までの融資に対応しており、金利も低水準です。



この記事を執筆した専門家

佐藤
佐藤
ファイナンシャルプランナー
2級FP技能士。心理学系の大学を卒業したのち、IT関連会社に5年勤務。大手企業を顧客にもち、数多くのプロジェクト案件に携わる。保険や資産形成への興味からファイナンシャルプランナーの道へ。「正しい知識でお金を味方につける」をモットーに、WEBライターとしてお金の悩み解決に取り組む。

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