横浜銀行フリーローンの審査とメリットデメリット

[最終更新日]2018/10/10

みずほ銀行が提供するフリーローンとは?通常カードローンとの違いや審査基準、金利、返済方式、借入方法、メリットデメリットを徹底解説しました。それぞれの特徴をもとにおすすめのローンを紹介します。

この記事の目次

横浜銀行フリーローンを検討する上で大切なポイントとは?

ローンの商品はたくさんあルため、利用目的にあったローンを選択することがローンを利用する際の大きなポイントとなります。

  • どのくらいの金利で借りたいか
  • 毎月いくらくらいなら返せそうか
  • 何のためにお金を借りるのか

上記の項目をチェックした上で利用するローンを選びましょう。

横浜銀行フリーローンのスペック情報

横浜銀行,フリーローン

横浜銀行フリーローン
金利 1.9%〜14.6%
限度額 10万円〜1,000万円
審査時間 最短4営業日
土日対応 ×
保証会社 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
口座開設 必要
Web完結 不可
郵送物 あり
保証人 不要
申し込み資格

契約時満20歳以上69歳以下の方

安定した収入のある方およびその配偶者

パート・アルバイトの方も可。学生は不可。年収には年金も含みます。

以下の地域にお住い、お勤めの方

神奈川県内

東京都内

群馬県(前橋市、高崎市、桐生市)

横浜銀行フリーローンの申し込みは、専業主婦の方やパート・アルバイトの方、収入が年金のみの方も申し込みが可能です。

申し込みができる条件に勤務先居住地限定があるので注意しましょう。

横浜銀行フリーローンがおすすめな人

高額な融資を希望している

・低金利でお金を借りたい

・融資が必要となるまで時間に余裕がある

・横浜銀行の口座を持っている

横浜銀行フリーローンがおすすめできない人

・融資を急いでいる

少額の融資を希望している

・必要な時に必要な金額を借入たい

Webで申し込みから返済まで完結させたい

横浜銀行フリーローンを利用するメリット・デメリット

横浜銀行フリーローンのメリット

・低金利で借入ができる

・来店せずに契約が可能

・返済期間は最長で10年

・限度額は1,000万円まで可能!

・借入後は返済のみ!返済の管理がしやすい

カードローンに比べ、フリーローン は低金利高額融資を受けることができる点がメリットです。

横浜銀行の口座を持っていない方も郵送やFAXで来店せず契約ができます。

横浜銀行の口座を持っている方は全てWebで完結できる申し込みが用意されています。

フリーローン の借入1度のみで、借入後は返済を繰り返すため返済の管理もしやすくなります。

横浜銀行フリーローンのデメリット

・追加融資は不可。新しく契約が必要

・借入・返済方法が選べない

・借入期間が決まっている

・一部繰上げ返済はできない

・100万円以上の借入は取り扱い手数料・全額繰上げ返済手数料が発生する

フリーローンの借入1回となっており、追加で融資が必要となった場合には新しくローンの契約が必要となります。

フリーローンの借入は口座振込のみでATMでの借入などはできません。

また、一部繰上げ返済は受け付けておらず、100万円以上の借入についての全額繰上げ返済には手数料が発生します。

横浜銀行のフリーローンとカードローンとの違いはなに?

カードローンもフリーローン も事業性資金を除いては利用用途が限定されないローンです。

商品として似てる性質を持つ、フリーローンとカードローンの大きな違いとなるのは借入回数です。

フリーローンは借入は1度のみとなり、借入と返済を繰り返すことはできません。

その他にもカードローンとフリーローンには細かい違いがあるので解説していきます。

カードローンとフリーローンの違い

横浜銀行カードローン 横浜銀行フリーローン
金利 1.9%〜14.6% 1.9%〜14.6%
限度額 10万円〜1,000万円(10万円単位) 10万円〜1,000万円(10万円単位)
借入形態 当座貸越 証書貸付
金利方式 変動金利 固定金利
申し込み資格 ・契約時満20歳以上69歳以下の方

・安定した収入のあるかたおよびその配偶者

(パート・アルバイトの方は可。学生不可。年収には年金も含む)

・契約時満20歳以上69歳以下の方

・安定した収入のあるかたおよびその配偶者

(パート・アルバイトの方は可。学生不可。年収には年金も含む)

フリーローンとカードローンは貸付形態が違う!

カードローン フリーローン
当座貸越 証書貸付

フリーローンは借入が1度のみでカードローンは借入と返済を繰り返すことができる理由は、貸付形態の違いにあります。

当座貸越とは?

限度額という枠が付与され、限度額内であれば自由に借入・返済ができるという取り決めを行うことです。

限度額内であれば、借入と返済を繰り返すことができます。

証書貸付とは?

契約書を交わし、契約書の内容に基づいて融資を行うことです。

融資は1度で借入後は返済を繰り返していく方式です。

フリーローン 以外にも、住宅ローン自動車ローンが当てはまります。

当座貸越のメリット・デメリット

メリット

・必要な時に必要な分だけ借入ができる

・申し込みが簡単になる

デメリット

・返済が終わらない

・借入金額が多くなってしまう

当座貸越しの申し込みは簡単に完了します。

繰り返し借入ができるため、お金を貸す側にとってはリスクのある貸付形態といえます。

当座貸越であるカードローンは、お金を貸す側である銀行にとってリスクがあるため、限度額低めに設定される傾向があります。

限度額内であれば自由に借入返済ができるので、繰上げ返済も好きなタイミングでできます。

証書貸付のメリット・デメリット

メリット

・長期の借入ができる

・借りすぎを防止できる

デメリット

・手続きが煩雑になる

・追加の融資は新たに必要となる

・手数料がかかる

証書貸付は細かく契約を交わした上で融資を行います。

比較的大きな金額で、融資期間も長く低金利な融資が行われます。

そのため、審査が厳しくなる傾向にあります。

契約書通りに借入と返済が行われるため、繰上げ返済などができない場合があります。

貸付形態にもメリットデメリットがあります。

フリーローンとカードローンの貸付形態は違うので、利用目的にあった貸付形態のローンを選ぶことが重要です。

横浜銀行のフリーローンとカードローンの違いをまとめると

横浜銀行カードローン 横浜銀行フリーローン
審査難易度 低い 高い
限度額 低い 高い
金利 高い 低い
手数料 なし あり(100万円以上の借入の場合)
繰上げ返済 できる 全額一括返済のみ可能
借入までの手間 かからない かかる

目的別カードローンとフリーローンどっちがおすすめ?

カードローンが向いているのはこんな時!

追加でお金が必要になるかもしれない場合

・融資までに時間の余裕がない

繰上げ返済・一括返済ができる場合

フリーローンが向いているのはこんな時

・ 必要となる金額が決まっている

・融資までに時間がある

・一括で高額なお金が必要

利用目的別のおすすめローン

おまとめローン フリーローン
生活費(家賃、光熱費) カードローン
レジャー・旅行 カードローン
家電の購入 カードローン
自動車の購入 フリーローン
引っ越し カードローン
冠婚葬祭 フリーローン
入院費用 フリーローン

上記の例を参考にカードローンとフリーローン、どちらが自分の利用目的に合っているのか確認してみてください。

◎カードローンが向いている方はこちら!◎

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他社フリーローンとの比較

金利 限度額 借入期間
横浜銀行フリーローン 固定金利 1.9%〜14.6% 1,000万円 最長10年
みずほ銀行 変動金利 5.875% (2018年時点)  

固定金利    6.650%

300万円 最長7年
三井住友銀行  変動金利 5.975%(2018年時点) 300万円 最長10年
りそな銀行 固定金利 6.0% 500万円 最長10年
ジャパンネット銀行 変動金利 借入100万円未満の場合:18.0%

借入100万円以上の場合:15.0%

200万円 最長7年

フリーローンの審査はカードローンよりも長くなる傾向にあります。

また、フリーローンをおまとめローンとして利用できない銀行もあります。

おまとめ目的でフリーローンを検討している方は確認が必要です。

横浜銀行フリーローンの特徴
  1. 限度額が高い
  2. おまとめローンに対応している
  3. 融資までにスピードが早い!

横浜銀行フリーローンの金利について

横浜銀行フリーローン の金利は固定金利です。

最初に適量された金利が変動することはありません。

金利の適用は、借入金額によって異なります。

横浜銀行フリーローン 金利一覧表

借入金額 金利
100万円以下 14.6%
100万円〜200万円 11.8%
200万円〜300万円 8.8%
300万円〜400万円 6.8%
400万円〜500万円 4.8%
500万円〜600万円 4.5%
600万円〜700万円 4.0%
700万円〜800万円 3.5%
800万円〜900万円 3.0%
900万円〜1000未満 2.5%
1000万円 1.9%

フリーローンの金利は固定金利で、借入後も一定の金利となります。

借入金額によって金利の設定がされているため、借入前にも返済計画が立てやすいです。

横浜銀行フリーローンの申し込み〜返済まで

横浜銀行フリーローンの申し込みから利用までの流れを説明します。

①申し込み

②仮審査

③書類の提出

④契約

⑤借入

⑥返済

⑦完済すると、契約終了

横浜銀行の口座を持っていない場合は審査と契約の間に口座開設の手続きを行います。

カードローンとの大きな違いは、口座振込により1度で融資を受けることです。

カードローンは借入を完済後も解約するまで、いつでも好きな時に借入可能です。

しかし、フリーローン は完済後に借入をする場合は新しく契約が必要となります。

横浜銀行フリーローンの申し込みについて

みずほ銀行フリーローンの申し込み方法は4つ!

・電話

・FAX

・郵送

・インターネット

電話での申し込みは横浜銀行カードローン受付センターに電話をしましょう。

FAX、郵送で申し込みをする場合は横浜銀行の店頭に置いてある、リーフレット兼申込書に記入をして送ることになります。

事前に店頭にいく必要があります。店舗が近くにない場合は電話かインターネットから申し込みをしましょう。

インターネットはパソコンスマホから申し込みができます。

24時間申し込みが可能なのでインターネットからの申し込みがおすすめです。

申し込み確認の電話

申し込み書類が横浜銀行に届くと、横浜銀行から申し込みの確認電話があります。

確認電話は携帯・自宅・職場を選ぶことができます。

日中、電話に出ることのできる連絡先を選択しましょう。

書類の提出

申し込みの確認電話で書類提出の案内があります。

書類の提出方法

写真を撮って送る

FAX

申し込み時に携帯電話の番号を記入しておくと、携帯のショートメールに書類提出専用のURLが送られてきます。

必要となる書類の写真を撮影して書類提出をします。

ショートメールを受け取ることができない場合、急いでいる場合FAXでの書類提出となります。

必要となる提出書類

◎本人確認書類

・運転免許証

(両面)

・健康保険証

(名前・現住所および被保険者・被扶養者のページ)

(カードの場合は両面)

・パスポート

(写真および住所のページ)

・マイナンバーカード(個人番号カード)【表面】

・在留カード

(永住権の記載のあるもの)

(特別永住者は特別永住者証明書)

いずれか1点が必要です。

◎収入証明書(50万円以上の借入を希望している場合)

・源泉徴収票

勤務先の会社名記載のあるもの

・納税証明書

税務署の発行印があるもの

・確定申告書

税務署の受付印があるもの

・住民税決定通知書

市町村長の発行印があるもの

いずれか1点が必要です。

横浜銀行フリーローンの審査基準

審査でチェックされる項目は以下の2点です。

審査基準

返済能力の判定

②申し込み情報を偽っていないかの確認

返済能力の判定

申し込み情報を元に返済能力あるのかどうかの判定を行います。

返済能力の審査でチェックされる項目

・年収

・年齢

・勤続年数

・勤務先

・雇用形態

・他社借入件数

・扶養家族の有無

・住居の種類

・居住年数

上記の項目が返済能力のチェック項目です。

銀行カードローンの審査で見られる項目は、基本的にどの行も同じです。銀行の審査について徹底解説した記事はこちらの記事がおすすめです。

銀行カードローンの審査についてFPが徹底解説!

申し込み情報を偽っていないかの確認

書類の審査

必要書類を提出後、書類と申し込み時に書かれている情報が合致するか確認をします。

書類と申し込み情報が合わない場合、「虚偽の申告」をしていると見なされ、審査に落ちます。

在籍確認の電話は必須

審査のひとつに職場への在籍確認の電話があります。

職場への在籍確認電話は申込者本人が、在籍しているか確認が取れると終了となります。

電話は「横浜銀行」を名乗るため、借入審査であることは周囲に知られることはありません。

申込者が不在の場合、電話の要件を聞かれてもオペレーターが内容を答えることはありません。

借入が周囲の人に知られないよう、配慮されているので安心して対応しましょう。

カードローン在籍確認の内容とは?電話連絡なしで借入する方法
2018.07.09

申し込み情報の入力ミスには要注意!!

申し込み時の入力ミスはよく起きます。

入力情報書類の整合性が取れない場合は、虚偽の申告と見なされ審査に落ちます。

申し込み時の入力ミスには十分注意をしましょう。

申し込み時には正しく入力されているか確認をしましょう。

審査に落ちる理由と対策

審査に落ちる理由

返済能力基準に満たないと判断された

申し込み情報偽りがあると判断された

返済能力を測る項目は各銀行ほとんど変わりません。

しかし、重要視する項目は銀行により異なります。

審査に通るための対策

申し込み情報に入力する情報から個人の属性を判別し、返済能力を測ります。

審査を通過するためには、属性をあげておくことがポイントといえます。

審査項目別 属性を上げるためにできること

審査項目 対策
年収 パート・アルバイトを掛け持ちしている方は合算した年収を申告
勤続年数  

勤続年数半年以上になるまで申し込みを待つ

転職の予定がある方は、転職前に契約をする

他社借入件数 フリーローンの契約がおまとめ目的ではない場合、他社の借入を1本化し、借入件数を減らす
居住年数 引っ越し予定の方は引っ越し前に契約をする

属性が高くなるポイントは安定しているということです。

特に勤続年数は審査に大きく影響する項目です。

勤続年数が短い→「転職を繰り返す人」

居住年数が短い→「引っ越しを繰り返す人」と判断されます。

年収の高さ、低さよりも安定した生活ができているという点に注目し、自分の属性をできるだけ上げたうえでフリーローンの申し込みをしましょう。

口座開設について

横浜銀行フリーローンを利用するには、横浜銀行の口座が必要となります。

横浜銀行の口座を持っていない場合でも、フリーローンの申し込みと同時に口座の開設ができます。

口座開設のタイミングは審査終了時、契約との間となります。

口座開設の方法

・口座開設アプリ

・インターネットから申し込み

・店頭で申し込み

アプリ、インターネットでの申し込みで口座開設をする場合は時間がかかってしまいます。

すぐに借入が必要な場合は店舗に行くとキャッシュカードの即時発行が可能です。

※キャッシュカードの即時発行ができない支店もあります。近くの横浜銀行を確認してみましょう。

契約の手続きについて

契約手続きの方法

Webで手続きをする

FAXで手続きをする

郵送で手続きをする

すでに横浜銀行の口座を持っている方Webで契約手続きができます。

口座を持っていない、Webでの手続きを希望しない場合は郵送FAXで行います。

郵送を希望する場合は自宅に書類が送られてきます。

FAXで手続きをする場合は契約書を横浜銀行ホームページから契約書をダウンロードします。

横浜銀行フリーローンの借入について

借入は横浜銀行の口座に融資金額が一括で振り込まれます。

申し込みから借入までにかかる時間

・すでに横浜銀行の口座を持っている場合最短4営業日

・フリーローンの契約に当たって口座を開設した場合7営業日〜10営業日

◎借入金額が100万円以上の方

取り扱い手数料が発生します。(税込 3,240円)

取り扱い手数料は融資金額が振り込まれた後、自動引き落としされます。

◎収入印紙代がかかります。

金額によって収入印紙代は変わります。(200円〜10,000円)

収入印紙代は融資金額が振り込まれた後、借入金額に応じた額を自動引き落としされます。

横浜銀行フリーローンの返済について

返済は横浜銀行口座から引き落とされます。

ATMでの返済、振込による返済はできません。

◎借入後、借入額全体の返済予定表が送られてきます。

返済予定通り返済を行います。

返済方式は元利均等返済方式

横浜銀行フリーローンの返済方式は元利均等返済方式となっており、元金と利息を合計した額を返済期間で割って算出されます。

(元金+利息)÷返済期間=毎月の返済額

毎月の返済額は変わりません。

返済額が一定であるため、返済が長引きにくく、返済計画が立てやすいメリットがあります。

早く返済したいなら!ボーナス返済を活用!

横浜銀行フリーローンではボーナスなどに合わせて増額返済ができます。

増額返済の条件

・年に2回

・6ヶ月ごと

・借入金額の【50%】か【25%】の2択

増額返済が可能となるのは年に2回6ヶ月の間隔を空ければ、都合のいい増額返済月を指定できます。

増額返済ができる金額は決まっているため注意が必要です。

増額返済は返済までの期間が短くなるため、早く完済したい方はかつゆすることをおすすめします。

繰上げ返済は全額の返済が必須!

横浜銀行フリーローンでは一部繰上げ返済ができません。

繰上げ返済をする場合は借入残高の一括返済となります。

また、借入金額が100万円以上の場合は繰上げ返済手数料が3,240円かかります。

横浜銀行フリーローンの営業時間について

横浜銀行フリーローンの申し込み受付時間

申し込み方法 受付時間
電話 平日 9時〜20時

土日・祝日 9時〜17時

FAX 24時間365日
郵送 24時間365日
インターネット 24時間365日

横浜銀行フリーローンの審査時間

横浜銀行の審査時間は最短翌営業日です

翌営業日に審査結果を知りたい場合は前日の午後2時までに申し込みを完了させる必要があります。

午後2時以降の申し込みに関する審査結果は翌々営業日になる可能性が高いです。

まとめ

横浜銀行フリーローンは他社フリーローンと比べて審査までのスピードが早く、限度額が高い点が特徴です。

しかし、利用目的によってはカードローンの方が使いやすい場合もあります。

横浜銀行はフリーローンとカードローンの金利、限度額は変わりません。

一時的な借入であるならば、カードローン

長期的な借入であるならばフリーローン 

借入目的に合ったローンを選択しましょう。

カードローン適正診断



この記事を執筆した専門家

林田紗季
林田紗季
ファイナンシャルプランナー
自ら多重債務で苦しんだ経験をもとに、FP3級を取得しました。現在は『貸金業務取扱主任者』の国家資格取得試験に向け猛勉強中です。「読む人の立場になって、わかりやすく伝える」ことをモットーに生活に役立つ記事を目指しています!趣味は旅行!船でのんびり世界一周旅行が夢です!
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